テレビ番組の話題になった時、友達はある大御所のお笑い芸人は嫌いだと言っていた。笑いの内容はまったく面白くないし、暴力をテーマにしているのがいただけないと言っていた。他の友達も同じ意見。複数の友達がまったく同じ意見を持っていた。この友人たちは、すべて他国人。

日本人は年配者でも、このお笑いタレントのファンが多い。やんちゃ坊主がそのまま大きくなったようだとか、おちゃめとか、にくめない、といった感想が多い。しかしながら、他国の友人達は、大人になってこどもっぽいのが、なにがいいのだ?と否定的だ。ははーん。自分たちがこどもだから、自分の悪いところをみているようでいやなのだな。ただ、彼らが嫌いというのはわかる気がする。私はこのタレントは嫌いではないし、いろんなことを知っていて頭がいいなあ、と尊敬する部分もある。

日本のタレントさん達はプライベートがない。要するに日本自体がプライベートがない国だから、不本意ながらその人間の個人的な行動まで、追及されてしまう。そこで、先のタレントのように、生き様まであからさまになっていると、他国の人たちは眉をひそめる。私自身も一方的に、個人的な事に関して質問されるのは、大嫌いだ。こちらから話すのはいいが、聞かれるのは非常に気分が悪い。

以前、電話加入権の質問を受けたことがあるが、不必要な質問もあり不愉快だったため、その人には適当に、電話加入権について答えておいた。

 フレッツ光に加入されている方。フレッツ光の中で、どのタイプを選択されているでしょうか?今回は、Bフレッツ、及びフレッツ光プレミアムにおけるマンションタイプ、ビルタイプ、ワイヤレスタイプについてのお話。実は、知人からFTTBとFTTCの違いについて質問されたので、今回はその内容を引っ張って来ました。

 MDF(主配線盤)に、マンション用集合型終端装置を設置し、そこからLAN配線を利用するもの、もしくはVDSLを利用するものをFTTBと呼びます。これに対してFTTCとは、ユーザの家のベランダなどに設置しているアンテナと、家の近くの電柱に設置した無線基地局間で、FWAを利用するもののことを言うのです。

 ちなみに、東日本ではこれらを纏めてマンションタイプと表記するのに対し、西日本ではFTTBをマンションタイプ、FTTCをワイヤレスタイプと表記するのです。面白いですよね。同じ意味なのに日本の西と東で呼び方が違うなんて。これって、どうしてなんでしょうか?サービス内容だって、プロバイダのキャンペーン内容だって、西と東では結構違うと思いませんか?総体的に東の方が、キャンペーンなどの内容が良いように感じるんですけど。これは、ずっと疑問に思っていることなので、今度調べてみようかな。

2008北京五輪は終わった。毎日楽しく観戦した。それをみながら、なんでもええから五輪でてみたいなというと、配偶者から、ボブスレーやリュージュなら、シロートでも出場できるぞ、と言われた。それはおもしろい。しかし、ものすごい速度で落下するわけだから、ほんの少しバランスを崩しただけで、大怪我、あるいは命にかかわることすらある。そんな危険をおかしてまで、五輪に出たいか?と言われると、う~ん...。というところだが。

新しい競技を作ってくれたら、是非参加したい。例えば大声競技とか。山で遭難したり、助けを呼ぶ時に役に立つぞ。高校の物理の時間に、音のデシベルを図る実験で、有志何人かが測定器の前に立った。学校ないで公然と大声を出していいとなると、こんなうれしいことはない。早速私も大声出し志願をした。何デシベルだったかは覚えていないが、ダントツで私の数値が大きかったことを覚えている。

スポーツを応援しているときでも、私の声は聞こえるそうだ。arriba! Vamos! とサッカーの試合で応援した時も、ミ、ニーニャ君の声はいつもはっきり聞こえるよ。と応援チームの勝利に花(!?)を添えていた。

WebのSEO対策に使用したキーワードに、自分の興味のあることを盛り込んでみた。数週間後、反応があったが、SEO対策をする前と後では、アクセスしてくる年齢・性別層に変化があったことは興味深かった。

ビジネスホンという複数の固定電話で一つの電話番号を共有することができる形態の電話がありますが
これを固定電話だけではなく、携帯電話とも提携できたら便利だろうなあと思いました。
職場にかかってきた電話を外出先でとることができるなら、中々便利なのではないかと思います。
そうすればビジネスホンに革命が起こるのではないでしょうか。

かかってきた電話に出れなくてかけ直すというものが好きじゃないんですよ私は。
かけ直して、相手の都合が悪くて出れなかったらまたかけなければなりませんし。
出てくれても、用件が分からないことが多く勝手に緊張するので。
だから、出来るだけかかってきた電話に出るようにはしてるのですが
それでもやっぱり出ることが出来ない場合もあります。
こっちもまあ、ほとんど暇ですが・・・たまには忙しいので。
後、携帯電話の場合なぜか着信のバイブが鳴らないときがあります。
鳴ってて気付かないのか鳴らないのか、ポケットに入れても気付かないので鳴ってくれてないのでしょう。
原因は不明ですが、不思議とそういうことが結構多いです。

まあ、そうなったときはいくらビジネスホンと連動してもあまり意味はないかもしれませんが
それでもやっぱり便利な機能だと思うんですよ。
多分3年もしたら実現してるんじゃないかと思ってますが。

 今回は、光ファイバーとADSLの違いについて。光ファイバーは、回線に光ファイバー専用のケーブルを使用します。固定電話とは違う回線と言う意味です。通信速度はダウンロード(下り)、アップロード(上り)共に、最大で100Mbps。基本的には電磁波の影響や、基地局からの距離に全く影響されないので、通信速度が安定しています。

 ちなみに、上記でも書いていますが100Mbpsとは、あくまでも最大の数値です。購入した後、RWin値を推奨値にまで上げないと、多分この速度は無理でしょうから、気をつけてください。RWin値の変更の仕方は、ネットで検索すれば見つかると思いますので、せっかく光ファイバーにしたのに思っていたほど速度が上がらないって方は試してみてください。

 対してADSLは、アナログ回線を利用します。基本的には電話回線を利用するので、固定電話を引いていることが条件となるのです。固定電話を引いていなくても使えるものはありますけど、費用がかなり高めになってしまいます。通信速度はダウンロードで1~50Mbps、アップロードで512kbps~12Mbpsと、光ファイバーに比べるとかなり遅いですよね。更に電磁波や基地局からの距離によって、通信速度が影響を受けてしまうのも難点と言えるでしょう。

我が家には愛犬が子犬時代に使っていたベッドやキャリーがいくつもある。こういうものが、レンタルできればラクだなぁといつも思う。将来的にこのペットブームが続けば、そういった商品のレンタルが始まるかもしれない。

今日も、暑い。毎日、駅から会社まで10分弱歩くのだが、汗だくになってしまう。今日も、下着までびっしょり汗をかいて出勤だ(笑)。会社は冷房が効いて涼しいのだが、その冷房が涼しいと感じるまで時間がかかるのだ。少しでも暑さを感じないようにと、今日はスカートを履いてきた。ただ、そのスカートの金具が腰に当って痛かった~!!この間着た時も痛かったので、金具を調節してきたのだが、ちゃんとできていなかったようだ。

そういえば、学生時代はスカートばかり好んで履いていた。ジーンズは1本も持っていなかった。そもそも、中学、高校時代は制服だったので、私服を着る機会もなかったからラクだった。社会人になってからは、ジーンズがラクなことに気づいて週4回ぐらいは履くぐらいヘビーローテーションだった。今でも、パンツスタイルの方がラクだし好きだ。スカートは、電車に乗っていても気を遣うことが多いのであまり好きではない。最近は、会社でもジーンズが禁止になったので、ツライ。スカートの登場が今後は増えていきそうだ。